今日の○○

フィクション?ノンフィクション?

ぽぺこ父へ


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お誕生日 おめでとーっ

遠隔地のため、このケーキはこちらで処理いたしますっ
食べたければ買いに行ってくださいね。


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さて、ぽぺこはといいますと。
2週間ほど薬を飲み続け、だいぶ咳が治まってきた。
ちょうど診察の予定が入っていたからまた薬を出してもらおうと思ってんですよねっ

が、たった1日、2回分薬が足りなかっただけなのにぃーっ
咳込むことがなくなってたのに、1日飲まなかっただけでまた咳地獄。

処方してもらって4日、ちゃんと飲んでるのに夜中は咳の嵐。
また睡眠不足生活です。

はぁーあっ
治まる頃にはお出かけ不日和になっちゃうよぉーっ!


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まっ、なんにも予定はないんだけど・・・

どっちにしても寂しい日々を送っております。


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樹の穴から芽がニョロッと。
成長できるのか、唯一の楽しみなんだぁ。

地味すぎだぁ・・・
犬種が違うから?


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いや、キャラだよなっ
生まれ持った個性だなっ


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同じ背景であほっぽいのといい感じのと。
『人となり』いや『犬となり』って写真に出るんだと実感した写真でした。


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ある意味いいキャラだよ、イチロは。
オールドのオフ会が行われている河口湖。
たくさんの仲間たちと一緒に・・・

って、行けるわけなぁーいっ
結局咳はまだまだ継続中。
なんだかなぁーっ


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いつも通り庭で遊ぶバカルテット。
庭に咲くヤマツツジが見ごろです。

退屈だから頭に乗っけてみた。


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黒い毛には赤が映えていい感じだっ


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ブルジィはハワイアンチックになっちゃったけどね。


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ダイゴもなかなか似合ってるじゃんっ


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イチロもねっ

そんなことして写真を撮っていた午後。
見上げれば、空をも覆い隠す葉たちが萌黄色から深く鮮やかな緑に静かに色づき、
春から夏への足音を聞いたような。
強く眩しい日の光を避け、木陰でさわやかな風を感じつつ。
そろそろティータイムかしら・・・


あぁーっ
たいくつぅーっ

ぐずぐずぽぺこだが、さすがに引き籠り生活にあきたぁーっ

日中はだいぶ減ってきた咳。
なんとか体力も持ち直してきたしーっ

昨日は仔犬に会いに行ってきましたっ


「へっ!?」


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写真では見ていたけど、こんなに大きくなってるとは。

立派な乳歯が生え、あれこれかまわず噛む。
ぽぺこの服はもちろん、眼鏡にカメラ、足や指までがぶがぶっ

それでもかわいい仔犬たちだから何されても許せちゃう。
デレデレです、はい。


新しいオモチャを1個投入すると9頭で争奪戦。


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あまりの目まぐるしさに呆気にとられた。


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写真をいっぱい撮ったんだけど、ほとんどぶれてました・・・

もう明日から新しい家族のもとへ向かう子がいる。
その前に全員並んで写真を撮りたかったがむりだった、当然か。

まだ縁を待っている子もちらほら。
ぽぺこのお気に入りだったタラちゃんもそう。


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食器から溢れてる黒ポンがタラちゃん。

早く新しい家族と・・・とも思うが、巣立っちゃったら簡単に会えなくなるし。
なぁーんてぽぺこが言ってる場合じゃーないんだけどねっ


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興味のある方、是非一度会ってみて下さいね。
詳しくはこちらをみてねっ
  
MINOKICHI JP

まだ咳止まず。

連休前にダイゴは洗濯をし、ブルーとイチロはトリミング済み。
ウィリーは4月中旬にトリミングをしてもらったけど、あの毛は性質が悪い。

くるっくるで柔らかいからなにもかも絡まる。
おまけに趣味が自分の毛をチミチミ噛むこと。


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「さっさと洗わないとまたとんでもないことになっちゃうー」と思っていた。
先週末、もう限界だと感じ洗濯をすることに。

「ウィリー洗わないと」
「そうだなぁ、オレが洗ってあげようか」とボス。

さすがに今回の咳の原因は自分にあると反省し、手伝う気になったのかっ

シャンプーとリンスを用意しておいた。

「これって薄めて使うのか?」とボス。
犬を洗うのは初めてのことじゃーないのに、今さらなんでこの質問が?
「適当だよっ」
「1対2とか1対5とか、言ってくれれば洗うから」


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あぁーっ 面倒だっ
今までそんな割合なんて聞いてきたこともないくせにっ

「いいっ ぽぺが洗う」

と言うわけで咳をしながら、鼻水を垂らしながらのウィリー洗濯。
はぁーっ


薬はちゃんと飲んでるんだけどさぁーっ
まだまだ咳からまだ解放されないよっ


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時間かっかるなぁーっ
って、いつものことだけどっ

あぁーっ
せめて夜中の咳だけでも勘弁してほしいよっ
思いっきり眠りたーい!!

なんなのよっ


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毎日、毎日気を使ってきたのにっ
なんのための引き籠りだっ
すべて水の泡だーーーっ


GW前半、ボスハウスにいた時のこと。
仕事の打ち合わせにいったボスから「今日飲みに行ってくる」と連絡が入った。


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まぁ、これはいいわよっ
色々と付き合いもあることだし。


翌朝、鼻水じょーじょーのボス。
「風邪ひいたんでしょっ」
「違うよっ ただ鼻水が垂れるだけだっ」
「それを風邪って言うんじゃーないのかいっ」
「関節痛くないから平気だっ」
「どーでもいいけど、風邪薬は飲んでよねっ」
「なんでっ」
「移ったらどーすんのよっ いやよ、風邪が悪化して気管支炎や肺炎なんてっ」
「そんなに悪くなんねーだろ」


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「ボスじゃーないっ ぽぺこのことだーっ いつも移されて最悪な状態になるんだからっ」
「ふーんっ」

買い物へ行った先から電話をし「どの薬がいいのか」と問うと「飲まん」だって。

あったまきたーっ!!
もう知らんっ


そしてGW後半から鼻水じょろじょろしだしたぽぺこ。
あぁーあっ
しばらくしてからは咳が出始め、今は止まらぬ咳で睡眠不足。


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担当医からは咳対策に薬をもらってたから服用開始。
が、そんな簡単に咳から解放されるはずもなく、ぐっだぐださっ
眠いんだか、熱っぽいんだか、瞼が重く半目状態。

「今から打ち合わせで都内行くから病院へ連れてってやろうかぁ」とボス。
「いやだっ 予約なしだと受付に文句言われる」
「じゃ、夕ご飯なんか買ってきてやるよ、お寿司食べたいんでしょ?」
「いらないっ 今食べたって美味しくないもん」


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けっ
そんな簡単に機嫌直してたまるもんかーーーっ
家事なんかみーんな放棄してやるーーーっ

・・・
そんなことしたらなーんにもしなボスだっ
見て見ぬふりするに決まってるっ
後悔するのは、決まってぽぺこだっ

はぁーあっ
すっごく損した気分だーっ
ふーっ

我が家のGWも終了。

ぽぺこの友ヌンが1週間ほど滞在していた。
遠路遥々やってきた彼女は、富士山が見たい以外に欲望はなく、ただただぐずぐず。
まったく渋滞・人混みに紛れず、山籠もり生活を満喫。

年に一度、会うか会わないか程の期間があるにも関わらす、どうでもいいバカルテット。
声を掛けても見えてるんだか・・・
座敷童扱いだった。

ぽぺこもまったくなにもしなさすぎて6日間の記憶がない。
が、ご飯の支度はした覚えがあるから、座敷童ではなく実在していたはず。


バカルテットはそれなりに気を使って外で遊んであげたり、席取り合戦に布団戦争してみたり、
程ほどの疲労感はあるようで・・・


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さっきまでいた座敷童を探しながらまさかの爆睡ブルジィ。

それにいつもは客人に接待してるが、ヌンには特別扱いせず普段通りだったダイゴでさえ、


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チャウチャウのような顔して、陰に隠れてお昼寝中。

ばたんっと倒れたまま寝てるウィリーに、


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ヌンを探したが見つからず、ふて腐れてそのまま不覚にも寝てしまったイチロ。


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帰り際には慌てすぎてお土産忘れるわぁー、
バスの停留所を間違えて猛ダッシュするが、そこにもバスは止まらず、
先のバス停までボスに車で送ってもらうわぁー。

ばったばただったけど、無事自宅に到着すればいいけどっ


あーっ
もうこんな時間じゃんっ
気が抜けて夕食のこと忘れてたぁーーーっ

どーしよっ
土曜日にすっきりさっぱりバリカンをいれたブルジィ。


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いつも通り、うさぎ尻尾のイチロ。


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これでしばらくは毛玉との格闘もないし、洗濯もラクだっ


10日ほどボスハウスで過ごして時のこと。
突然、ウィリーがご飯を食べなくなった。

甘やかすのはよくないとわかっていながら、病気であって欲しくなく、
どうしても食べさせたくて缶詰を開けた。
が、ぷいっ

ウィリーは茹でた鶏肉や卵が好き。
トッピングしたらそれだけ食べたり、食べなかったり。

ご飯だと言っても寝たまましらーっ
散歩はちゃんと行くし人を見つけたら強引に撫でてもらうし、ブルジィに嗾けたり。
元気はいつも通り。

ブルジィもそんなことがあった。
若かりし頃のことだけど。
アフガン独特のわがまま気まぐれ?


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何日かするとさすがにお腹が減るようでがっつり食べる。
まぁ、元気もあるしおやつは残さず食べるんだし、ほっといた。

そして昨日、ぽぺこハウスに戻ってきた。
大喜びで走り回り、夕食の支度をしてるとすすーっと扉が開いた。
ウィリーがこそっと覗いている。

準備が整う前にキッチンに入ってきてスタンバイ。
難なく完食。

今朝もだっ


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けっ

病院へ連れてかなくてよかったよっ
「ウィリーちゃん、294円です」なんてもう懲り懲りだからねっ