今日の○○

フィクション?ノンフィクション?

身体に不具合がないことがわかったってことで。


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今のうちにぽぺこハウスへ。
いつも遊んでいたのに散歩だけの日々になり不満気だった3匹は大喜び。
縦横無尽に走り回る。

それに、ハシビロコウまで(笑)


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普段、嬉しいんだか面倒なんだかさっぱりわからないが。
すっごく嬉しそうな顔をしてると思う。

来てよかったぁーっ

でも、滞在日数は短い。
もう水曜には2回目の治療があるからね。
それでもぽぺこもいい気分転換に。


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ぽぺこの検査報告を喜んでくれたぽぺこ父母。

「もう移動したのか?」と昨日電話がきた。
「今からだけど」
「じゃぁ、届けるから」と。

出かけた先にあった漁港にアワビが売っていて、
生もの解禁中のぽぺこに食べさせたくて届けに来ると。

魚介類大好きなぽぺこは大喜びさっ
ぽぺこ父母にも会えて、4匹も大喜びーっ


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食べるのは好きだけど、アワビの下処理なんてわかんないっ
そしたらぽぺこ父がちゃんと食べれるようにしてくれて。

肝をつけて刺身で。

んん~んっ
うっまぁーーーいっ

犬もぽぺこも大満足の休日を満喫中です!
うっひょひょーいっ


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昨日は病院へ。
採血してからの診察。

「入って、入って」とS医師が笑顔で診察室に呼ぶ。
「全然大丈夫よっ」と嬉しそうに話す。
「んん?」
「白血球下がってないよっ」
「えっ? ほんとーっ!」

抗がん剤を入れてからすぐの副作用より骨髄抑制の方が心配になる。
骨髄抑制は投薬後1週間経過したあたりから徐々に始まり、2週間目がピーク。
いつもは「大丈夫よっ」とおおらかに話すS医師から注意を促されていたから、
ぽぺこもそれなりに慎重に日々を過ごしていた。

前回の抗がん剤の際は明らかに体調が悪いし、数値も低くて白血球をあげる注射を打ったり、
治療を延期して回復を待ったこともあった。

先週の検査では下限値ギリギリの数値だったぽぺこの白血球。
それが、まったく。
ってか、前回よりも数値が回復してきているし。

「わーいっ」
「すごいじゃないっ」とS医師も驚き顔。


嬉しかったなぁーっ
だって、制限しなくていいんだもんっ

ウチには掃除したって菌はウヨウヨ。
ダイゴ菌にイチロ菌、ウィリー菌にニコ菌。
犬と触れ合うなって言われたって無理な話だし。
ちょっと距離をとっていたけど、解放だぁーーーっ


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帰り、スーパーによって晩ご飯の買い出し。
刺身に納豆、キムチにチーズ、それから今が旬のイチゴ。
抗がん剤の説明にきた薬剤師に食事のこと聞いたら控えた方がいいと言われたモノたち。
ぜーんぶ買って帰った!
ぜーんぶ食べた!(笑)


順調な回復のおかげで、予定通り2回目は来週通院で行うことに。
最初の熱さえ我慢すればなんとかなる。
これならあと3回もヘッチャラホーイっ

さぁーてと。
今のうちにやりたいことしなくちゃっ
それと、食べたいものはたらふく食ぁーべよっと!
あぁーっ
ひまっ


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春の選抜高校野球が始まったけど。
今回は好きな高校が出場してないから、ちょっと冷めてるんだぁ。
せっかく家でぐだぐだ過ごさなきゃなのにさっ

今のところ、支障をきたすような副作用もなく。
ちゃんとご飯も食べて、毎日10キロ散歩もこなしてます。
いたって、普通。
病人じゃーありませんっ(笑)


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むずむずしだしているのはぽぺこだけでなく。
4匹も思ってるんだろうね、
「なぁーんで山に帰らないんだっ」って。

散歩行ったってたいして疲れないし。
ボール投げや追いかけっこができるスペースないし。


夕方の散歩はぽぺこがウィリーとニコの担当。
さっさか長距離を歩いてるんだけど。

前方から犬がきたから、ニコのリードを短めに持ち直す。
最近、生意気なんだよねーっ
『売られた喧嘩はすべて買います』ってタイプだからさっ
ガウガウ吠えられるとガンとばしちゃって。
ぽぺこに怒られると吠えないんだけど、ブーブー文句言いながら歩く(笑)

リードがピシッと張った時、ピキッと嫌な音がした。
手繰り寄せて確認すると、ニコのリードの一部分が残りわずかで繋がっている程度に。

ま、まさか・・・

「ニコってリード噛む?」とボスに尋ねる。
「ううんっ」
朝はボスがイチロとニコを連れて行く。
「リードが切れかかってるんだけどさっ」
「あぁーっ(笑)」
「なに?もしかして・・・イチロ?」
「今朝の散歩でコンビニ寄ってさ」
「2匹をくっつけて縛っておいたの?」
「そう、だからたぶんイチロがニコを逃がしてあげようとしたんじゃーないのっ」


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逃がすって・・・(笑)
イチロのストレスも地味に溜まってるんだろうなぁ。

ふぅーっ
でも、ウィリーのリードじゃなくてよかったぁーっ
昨日は病院へ。

採血してからの診察。
今のところ、血液の数値には問題なし。
骨髄抑制がかかるのは、これからが本番。
要注意の生活だ。

診察の際「副作用はどうだった?」と聞かれた。
「3日間ダメだったよ、熱で動けなかった」と伝えると、
「えっ そうなのっ」と。


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まだ認可されて数年の新薬。
先生にとっても使用頻度は低く、今まで使った患者さんは熱の症状がなかったと。
でも、薬を調べると副作用にあげられていた。

「じゃ、次は熱が出ないように薬を出すからね」
「はぁーっ よかった」
「ステロイドがいいか」
「イヤだっ 眠れなくなるもんっ まずいしーっ」
「じゃ、ほかの薬で○○・・・ 考えとくから」
「おっ願いしまーすっ」

ふーっ
治療だから仕方ないと割り切ってはいるものの、副作用で苦しむのはねーっ
これで次回は大丈夫だーっ


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さて、ぽぺこが使い物にならなかった間の食事。
ボス、ご飯の支度できないし・・・で、向かった先は。
ボスにとってのデパート、大好きなコンビニ。

便利なのはいいけど、すぐに嫌気がさしてくるのがコンビニのご飯。
食べれるようになっても、食べたくなくなるんだよね、正直。

食欲も出てきたってことで、昨日から自炊開始。
お腹に入っても吐き気もないし。
んっんーんっ
ご飯もおやつも美味しいぃーーーっ

散歩もいつも通りに。
ぼさーっとしてたら体力どんどんなくなっちゃうもんっ
元気があるときは、ちゃんと動かないとねっ


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ぽぺこの毛布を奪って、巻きつけて寝てるウィリー。
ずぶずぶの間はなにもかまってあげなかったから、ふて腐れてるんだろうけどね(笑)

ウィリーも運動不足解消しなくちゃっ
土曜日には退院。

ニコの誕生日しなくちゃだって意気揚々と帰ってはみたものの。
段々ときつくなっていく副作用。
なにをしてあげることもできず。

翌日にはよくなってくるかと思いきや。
副作用を抑える点滴の効き目がなくなったようで。
ずぶずぶぅぅぅ・・・

初回の抗がん剤とは違い臭いで吐き気が、ってことはないんだけど。
ずーっと気持ち悪い。
吐き気がないけど気持ち悪い。
食べてないのに気持ち悪い。
相変わらず浮腫みがあり、顔も身体もぱんぱん子ちゃん。
あとは熱。
かぁーっと高熱になるわけではないが、ひきもしない。

そんな日が3日間。
ご飯も食べず、ただ寝て過ごす。
なんとも地味な副作用。

今日はだいぶ楽になってきたような。
寝てばかりで腰が痛く、朝ちょこっと散歩へ。
ロールパンを齧り、ごろんっ

やはり熱は出ているが、もう寝るのも飽きたっ
と言っても、できることがないからぼさーっと過ごす、今日一日。

それでもこの3日間に比べたら!
なんとか、副作用第一波を突破した模様。


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ドッグフードが入っていた大きな箱。
自分から入って、そこで寝ているイチロ。
どうしてもキューキューでいたいらしい。
ここならニコにいじめられないしね(笑)
眠れない・・・
前日に10時間も寝てしまったからなのか。

昨日の抗がん剤は。
血管炎が起こりやすいということで、
一番太い血管の一番太い箇所に針をさす。
ぽぺの腕を見て先生が選んだ場所は右腕の肘。
曲げてはいけないってことで、ベッドに拘束。
寝たままで水も飲めないし、片手で本も読めない。

おまけに薬の都合上、一時間以内に終わらせなければならず、
腕の位置を微調整しながらの神経を使う点滴だった。


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終わってからの昼食。
「平気だぁー」
臭いに嫌気がさすこともなく、普通に食べれる。

投薬前に説明にきた薬剤師が
「10年前から吐き気止めも進化してますっ」と言っていた。
ほんとだぁーっ

夕食は臭いは平気だけど食欲がわかず。
ま、食べる努力はしたけどね。


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困ってるのは浮腫み。
指が茹でたてのウィンナーで曲げるのが苦痛。
足もそうだし、顔もパンっとしてて、奥二重になってるし。

ま、これくらい大したことことないし、ぜーんぜんラクさっ
熱も出てこないし。


告知したことで、みなさんに心配をおかけしてすみません。
ブログの更新がなければ心配になるだろうし、
ぽぺ自身も気になってしまう。
だからあえて掲載しました。
ま、体調不良で更新が滞っても、ぐず子だから多目に見てくださいね(笑)


さぁーてっ
これなら今日の点滴終わったら帰れるじゃん!

絶対に帰るぅーっ

だって、今日はっ
ニコ 2歳の誕生日


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年に一度の誕生日。
家族でお祝いしなくちゃねっ
「私の2歳の誕生日だけ祝ってくれなかった」と、一生ニコに恨まれるのもねーっ
『オンナ』は怖いからねーっ
始まった。

昨日午前中に入院して、午後から点滴開始。
毎回使っている『リツキサン』なんで、昨日は余裕さっ

アレルギー予防の薬を服用してスタンバイ完了。
30分後点滴が始まった。


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いつものようにうつらうつら・・・
30分越えてから点滴速度をあげる。

んん?
かゆーっ

腫瘍のあるところが痒くて目があいた。
喉もイガイガしてきた。
確認にきた看護師に伝えると、点滴を中断して医師に確認へ。
症状を抑える点滴を追加し、症状がおさまってから再開。

点滴でいれた予防薬の副作用は今まで以上で。
今度は睡魔がぁーっ


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夕食食べながらうつらうつら。
状況の確認に来る看護師さんと話しながらこっくりこっくり。

20時以降の記憶なし。
起きたら朝の6時。
寝すぎて身体が痛いっす(笑)


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夕方顔を出したボス。
看護師さんに「夜はここにきてもいいですか」と。
「個室ですから多少の融通はききますが・・・」と苦笑い。
「個室なら泊まってもいいんでしょ?」と言い出して。
「帰って下さい、4匹はどうなるんですかっ」とぽぺこに怒られたボス。

今まで病気や治療のこと口にしなかったボス。
今、実感しはじめたらしい(笑)


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4匹とボスのためにさっさと帰らなくちゃねっ
今日・明日で本題の抗がん剤。
ささーっと終わらせて、退院するぞーっ
ボスハウスに着いて、バッタバタッ

掃除して、片付けて。
犬のご飯も手配して、準備して。


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当分は気持ち悪くて食べれなくなるだろうから、食べたいものを。
一番食べたいのは生牡蠣。
トゥルッと!
まぁ、なかったら牡蠣フライでもいいんだけどっ

なぁーんて思って、ワクワクしながら外食へ。
メニューにも看板のおすすめメニューにも牡蠣の文字がないっ
もうシーズンが終わったって・・・
そんなぁーーーっ


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そういえば、デパ地下の惣菜で牡蠣フライってあったっけ。
もしかしたらまだ販売してるかも。

翌日、ささっとデパ地下へ。
あったよ、あったぁーーーっ

いつもそこの牡蠣フライは小ぶり。
ぽぺこの親指ぐらいかなぁ。

食べおさめだーっ
一人10粒として、二人だから20粒。

「20粒お願いします」と販売員に伝える。
「えっ 2・・・20グラムですね」
「違いますっ 20粒ですっ」
「はっ はい 20粒ですね」


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待っていたら、大きなボウルのような入れ物に山の牡蠣フライ。

あっ・・・

ちょうどショーケースの前におばさんがいて、牡蠣フライがちゃんと見えなかった。
でも、牡蠣フライがあることを確認できたから注文したんだけど。
大きさまで確認してなかった。

いつもよりも大粒の牡蠣フライだった・・・


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定食4人前分の牡蠣フライを並べた。
「こんなに大きいとは思わなくてさっ」
いつもなら「しっかり見ないで買うからこんなことになるんだっ」と一喝。
覚悟してたんだけど。
「いいじゃんっ もう食べおさめなんでしょ。
 見るのもイヤって思うようにぜーんぶ食べろよ」とボス。

あらっ
優しい反応でちょっと肩すかし気味。

んん・・・
一人で全部は無理だぁーーーっ


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よって、回数を分けて食べ、ボスが自分の分もぽぺこのお皿に乗せようとした。
「もうムリっ」と返却。
もう当分食べたくない(笑)

あと1日。
明日はなに食べよっかなぁ。

「あぁーっ また大きくなってる」

そう、気づいたのは冬を迎えるころ。
年末の診察時にS医師に伝えた。

「この前は5月にCT検査したんだよね
 まだ若いからそんなに検査したくないしなぁ・・・
 大きくなってきてるんなら年明けに検査しよっか」


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5月の検査でもぽぺこの腫瘍は大きくなってきていた。
でも、それに輪をかけて成長していることに気付いちゃったんだよね。

1月にCT検査を受け、2月に結果を聞いた。
結果はまた大きくなってきていた腫瘍。
今までは触れる範囲だけ、胸や脇、腰の部分だけだったんだけど。
肺の中の居残った腫瘍も成長していることがわかった。

胸や脇、腰だけなら生活に支障はないし、困った症状もない。
だから、なるべく身体に負担をかけないよう治療はせずにここまできた。

でも、もう、肺の中で成長が始まったら手を打つしかない。
いつ症状が出だすのかはわからない。
まだ先かもしれないし、近々の話かもしれない。

「進行は遅いからゆっくり考えて家族と話して治療を決めてきて」と言われた。

選択肢は2つ。
抗がん剤か抗体療法。

「放射線はダメなの?」
「胸や脇だけなら放射線をかけることも可能かもしれない
 でも、あなたの場合は全身だから、もう放射線は無理だよ」

抗体療法は前回も経験済み。
副作用が少なく、身体への負担は少ない。
が、正直、抗体療法は効果を実感することもなく、縮小はしたが腫瘍は居残った。

抗がん剤が候補にあがったってことは・・・
今までは積極的な治療は避けてきた先生が口にしたってことは・・・


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よくわからない。
どうしたらいいのか。
抗がん剤が怖い。

1ヶ月後の診察。
「自分ではわからないんだ、先生のお勧めはどっちなの?」
「抗がん剤かなぁ、でもね、完治しないからね・・・」
「はぁーっ 治らないんだぁーっ」

完治させるために抗がん剤を・・・って話なら頑張る意欲もわいてくるが。
目的がその場しのぎで抗がん剤って・・・

でも、今はこれがベストな選択ならやるしかないでしょっ
苦しい思いはしたくないし。
今ならできる。
ダイゴが10歳、イチロが9歳。
まだ今は元気にしてるから、今のうちに自分のことしておかないと。

治療開始は1ヶ月の猶予をとって3月中旬からに。
京都への修学旅行とビルさんに会いに行く。
これだけはどうしても行きたかった。

今回は4クール。
初発は8クールに放射線で6ヶ月の治療期間。
それに比べたら、たった3ヶ月、3週間に一回の点滴治療。
なんとかなるでしょっ

「いい、今回はお山のおうちに行ったらダメだからね」
「へ?」
「甘く考えないでね、今回は」


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初発から10年。
若いと言ったって10歳年取れば身体だって衰えがある。
10年前とはいえ、違う抗がん剤を使うとはいえ、骨髄抑制は前回よりかかってくるそう。
ちょっとの咳や熱で肺炎になるし、感染しやすく敗血症になるそう。

とりあえず初回は入院での治療。
3日にかけて点滴で行う。
その経過次第で退院が決まる。

そんな一大事になるとは思ってもみず。
だって、ほんとに元気なんだもんっ
普通に生活してるし、犬とも散歩して遊んでるのに。
ご飯は程ほど、おやつはしっかり食べてるのに。
なのに、これから病人っぽくなるなんてね・・・なんだかなぁ。


ってなわけで、ぽぺこは一大決心をし、12日から開始です。
抗がん剤だから、それ相応の副作用はあります。
でも、今回は髪の毛が抜けない。
それだけでも嬉しい。
見た目が変わるのはそこそこ凹むんでね(笑)


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あと5日で片付けて準備して。
4匹とたっぷり戯れて。

悪性リンパ腫を眠らせるため、これからもみんなと楽しい日々を送るために。
『我慢と忍耐』が取り柄のぽぺこは頑張りますっ
ハシビロコウのビルくんの写真ばかりのぽぺこのカメラ。
それでも、ちょこっと撮ってきた他の動物たち。


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伊豆シャボテン公園といえば、冬の名物『カピバラの露天風呂』
が、平日は午前中の一度だけで、ぽぺこたちが着いたときには終わってた・・・

日向ぼっこ中のカピバラ。
隣に座って写真撮ったり、ごわごわの毛を触ってみたりできた。

なぁーんか、親近感のある顔(笑)


カメラ前を通過のカンガルー。


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触れるけど、注意しないとバックドロップキックが炸裂するらしい(笑)


カメラ目線OKのミーアキャット。


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横寝でグリグリしてるラマ。


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「あぁーっ ぐずだぁーっ」とぽぺこが笑っていると。


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笑われてることに気付いたのかしらね(笑)

その前を通過中のリスザルはと・・・


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餌の売店で「買ってー」とボスにせがんでる(笑)


久しぶりに動物園へ行ってみるのもいいものだねっ
ハシビロコウメインだけど、ほかの動物たちもかわいかったぁーっ

「ぽぺっ メール見てみろっ」とボスが言う。
「んん?なんで?」
「いいもの送ってやったから見てみろってっ」


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「ビルくんとツーショットだぁーっ」と歓声をあげた。
ドヤ顔のボス。
「ちゃんと影まであるなんて。んん・・・ ビルくん、でかっ!」
「おまえが小さいんだっ」

ハシビロコウの体長は120~130センチ。
たぶん、そのままだと思う(笑)


いい記念になりました。