今日の○○

フィクション?ノンフィクション?

今日はあいにくの小雨模様。


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土曜日の夕方、ぽぺこハウスに到着。
もう日は落ちかけていて、ひとっ走りして終わり。

そしたら昨日は朝4時半からニコがバタバタしだした。
一週間分、どうしても遊ばなきゃーいけないらしい。
もう他もつられてバタバタ。
まったく、せっかちはイヤだねっ
何時に起きたって、やることは同じなのにさっ

で、いい天気だし。
「トリミングに出すって言ったら「オレが洗う」って言ったんでしょ」
「そうだっけ」
「覚えてなくてもどっちでもいいわよっ 今日は天気がいいし、洗っちゃおう」
「えーっ」

金曜にダイイチを洗い、昨日ウィニコ。
これでやっとすっきり。

きれいになったから、小雨の中走らせるのもね・・・
ニコったらボール追いかけてズザァーッとスライディングするんだもんっ

ちょうどイチロがニコの赤玉を取っちゃったからそのままに。


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「取り返してよーっ」の顔(笑)
ニコはこう見えて、奪うことはしない。
イチロが口から出しても、その場から去るまで待つ。
じーっと。
だから今日はほっといて、イチロを追いかけてるだけのニコ。

あっ しまったーっ
遊び足りないと早起きになるんだった・・・
はぁ・・・


またしてもボスネタなんだけど(笑)

昨夜のこと。
ご飯の支度をし、準備ができたとボスを呼ぶ。
「あっ お湯沸かしてなかったからお願い」
「うんっ」
っと言いながら、冷蔵庫を開けるボス。
不思議に思ったが、そのまま様子を伺って・・・

「なにしてるの?」
「へ?」
「お湯沸かすんじゃーないの?夜の分?」

ボスが冷蔵庫から取り出したのは珈琲豆。
コーヒーメーカーに豆を入れ、給水タンクに水を入れている。

「あぁーっ なにやってるんだ、オレはぁーっ」

自分でも物忘れが激しいことを気にして、テレビで話題のエゴマ油を摂るように。
エゴマ効果はまったくなく(笑)

「オレを見捨てないでよっ」と笑いながら言うボス。
「イヤですっ  実家に引き取ってもらいますよっ
 図体のデカいボスをぽぺこが面倒みれると思いますか?」


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共倒れだけはごめんです(笑)
『断捨離』は大切ですからねーっ
そうそう、その後。

ボス、結局咳込むこともなく、風邪でもなく。
至って元気。

ま、そんなことだろうと思ったけど。


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マラソン止めて緩やかに増幅傾向のボス。
「太ったでしょ?」
「太ってない」
「この間、友にも言われてたじゃんっ 洋服きつくなったんじゃーないの?」
「ちゃんと入る」
「体重計乗ったの?」
「乗らんっ 怖いもんっ」
「自覚してるんじゃんっ」
どんだけ太ったんだか。

ボスハウスに来てから2日、走りに行っていた。
そして3日目の昨日。
「じゃ、行ってくるかなぁー」
「今、雨降ってるけど」
「じゃ、やーめーたっ」
「別に汗かいてびしょびしょになるんだから行って来ればいいじゃん」
「風邪ひくもーん」

そんなにか弱いはずないじゃんっ


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テレビでダイエットのことやってて、ボスの為に観ていた。
「ホットヨーグルトがいいんだって」
「ふーん」
「便秘にいいらしいけど、腸がきれいになるんだって」
「ふーん 関係ないねっ」
「そうなの?」
「便秘なんてしないし、胃も丈夫だし、なぁーんにも内臓で困ってることないっ」
「いいわねーっ そのわりにすぐに『風邪ひいた』って騒ぐじゃないっ」
「・・・」

友が腰に巻いて電気で振動を与える機械を買って試している。
そのことを教えてたら「結果が聞きたい」と。
もう数か月経つから聞いて、その結果をボスに伝えた。
「ふーん」
「えっ 効くんだったら欲しいんじゃーないの?」
「ラクして痩せるなんてムリムリっ そんなんで痩せるわけないしっ」


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口だけのオトコなんてイヤよねっ

ニコは実感しているらしい(笑)
咳とはさようならをしました。
至って元気。

せっかく復活したのに、ボスハウスに移動。
面倒だけど、月一でやることはやらねばねっ

それに、すっごく楽しみにしていた魚。
前回はまだ数値があがっていなってことで保留にされたナマモノ。
友にいい魚屋を教えてもらったんだぁ。


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待ちに待った牡蠣。
大きな牡蠣をもちろんナマで!


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前回、行ったときにこれまた好物の銀だらを購入。
お店で漬けてるって言う話で、身も厚切りでちょうどいい味。
鯵の干物も脂がのっててサイコーっ

なにを食べても美味しいってことはっ
生牡蠣はどうなっちゃうのよっ


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今回は開店してるけど準備でバタバタしてて、並びきってない。
それでもキョロキョロ見回して。

「あっ中落ちだっ」
「これも店で取ったやつだよ」
「わぁーーーっ やっぱり色が全然違うね」
「百パーセント本マグロだぞっ」

で、お買い上げ。

「ウチは旬のモノしか置かないからなっ」と豪語するご主人。
「今はどれがお勧め?」
「そうだなぁー これはどうだっ」

今が旬の時鮭。
びっくりするほどきれいな色で、ノルウェーサーモンかと。

「じゃーっ それもっ」


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あれこれ勧められ、魚介なら何でも食べたいぽぺこはいい鴨葱さん(笑)
ぽぺこにはパラダイスだった!


そして、本題の牡蠣は。
ぽぺこの握りこぶし程ある大粒の牡蠣。
数か月ぶりにお目にかかったから、欲張ってぽぺこは2つでボスは1つ。
お昼にまず1つ。

「うっ うっまぁーーーいっ」

一口でなんて入りきらない大きさ、はむはむちゅるっと。
クリーミーで、今まで食べた生牡蠣の中でトップ3に入るねっ


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夜、1つ食べて、満足・・・だと思うことに。
横をちらっと見ると、ボスはまだ手付かずだった牡蠣。
「美味しいよっ」
「うん わかってる」
「好きなモノは先に食べるから、もうなくなっちゃった」
「そりゃー食べればなくなる」
「うん いいもんっ また買いに行けるしぃーっ」

それでも、じーっと。
ボスの牡蠣をじーっと。
ただ、見つめていた。

「はいっ」とぽぺこのお皿に移動してきた半分の牡蠣。
「えっ? いらないの?」
「もういいよ 美味しいのはわかったし」
「でも2つも食べたから、いいよ、ぽぺこは」
「じゃ、いらないんだな」

そう言われるとねっ
思いっきり一口で食べたった!


もうちょっとボスハウスに残留予定ってことは、もう一度食べれるぅーっ

あぁーっ
お魚屋さんの隣に引っ越したい(笑)


ぽぺこの魚介への熱い思い、伝わりましたでしょうか(笑)
三日間、ちゃんと抗生剤を飲み。
四日目、咳がぴたりとやんだ。

うっひょひょーいっ

午前中、サボっていた掃除・片付けをし、身体も家もすっきり。
はぁーっ 清々しいぃーっ

午後は犬たちと遊んで。


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そのあとは、録画して観ていなかった『Dr.倫太郎』を鑑賞。


そして夕方。
最近太り始めたボスが、ダイエットのために走り始めると言っていたんだけど。
まったく行く気配がないと思ったら、寝ぼけ眼で現れた。
「風邪ひくかもしれない」と。
「えっ?具合悪いの?」
「怠くて体に力が入らない、さっきまで寝てたんだ」と言いだした。

もしかして、移ったのでは・・・

心配になり、様子を見に行く。
「どう?体調悪いんじゃー夕ご飯いらない?」
「いやっ 食欲はある」と言うではないか。
「だって怠いんでしょ」
「うーん」
「もしかして、眠かっただけ?」

その質問に返答はなく、「お腹空いたぁー」とお菓子を食べだすボス。

「マイコ、移しちゃったかと思って心配したのにっ」
「大丈夫、おまえからのウィルスは門前払いされるようプログラミングされてるから」だって。


けっ
〇〇は風邪ひかないっていうものねーっ
ふーっ

やっと、咳込む回数が減ってきました。
長かったぁーっ


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月曜日。
咳込んだ時、シロップがないとどうしようもないため病院へ。

呼ばれて診察室に入ると、前回と違う先生が。
「詳しく話を聞かせてください」と。

この先生が院長先生。
今までの経緯を話した。

もう10日も咳が続くのはおかしい。
血液検査をしようということに。

でも、ここは山の中の病院。
詳しい血液検査の結果は翌日にならないとわからないと。
でも、症状から考えられる病名から抗生剤をもらって帰宅。

夕方、どうしようもない腹痛に見舞われてアタフタ。
このところ下痢が続いていたし、胃もギューギュー始まった。
なんで、今、そうなるのかねっ

副作用で眠いし、咳は止まらないし。
もうグダグダ。


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翌日、病院へ電話をかけて血液検査の結果を聞いた。
白血球や血小板など、抗がん剤の影響をうける数値は正常値内。
でも、先生が心配していた数値は異常値だったようだ。
判明した病名は『マイコプラズマ肺炎』

前日に処方した抗生剤が効くはずだから、3日間飲んでみてと。
薬を飲みきったらまた来てください、とのこと。

はぁーっ
これでやっと咳から解放されるーっ

まだ、咳込むことはあるが、今までに比べたら雲泥の差。
深夜に咳込み、シロップを飲むかどうするかしばし悩むこともあるが。
我慢できるときはじっと耐え、10分以上治まらなければシロップを飲む。

咳以外にも気怠いし、胃腸は不調で食欲がない。
粉薬を包んだオブラートが喉にひっかかるし、頼りのシロップは期待を裏切る不味さだし。

でも、それももうちょっとの辛抱だっ
今回の抗生剤、3日飲めば1週間効いてくれるというし。


こんな時、とってもらくなのがウィリー。
なんの文句もなく、ぐずっと寝ててくれる。
起きたかと思ったら、敷物を引っかいて向きを変え。


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ぐーぴーぐーぴー
唯一の味方だっ

ま、いつも通りの姿なんだけどね(笑)
処方された薬を飲むこと2日。

まったく咳は止まらない。
むしろエスカレートし、咳込みだしたら何をしても無理。
起き上がろうが、トローチを舐めようが、水分で潤そうが。
咳込みすぎて腹筋が筋肉痛だし。

試してみるかっ


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甘苦いと言われたシロップ。
「ひぃーーーっ」
「なんだよっ なにがあったんだよっ」と駆けつけてきたボス。
「不味すぎるーーーっ」
「そんなことで大騒ぎするなよっ」
「だってーっ こんな不味いのに『シロップ』っておかしいでしょーっ」
「しらんっ」呆れ顔で去っていったボス。

けっ

それにしても、不味い。
これじゃー、シロップじゃーないでしょっ
よっぽど錠剤にしてくれた方がいいわよっ

なんとも中途半端な味に、喉が拒絶。
それでも咳を止めるためと、意を決して飲み込む。


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あれっ??

それから数分後、咳は止んだ。
大したことないだろうと侮っていたシロップ。
まさか、止まるとは。

そりゃーそうよねっ
病院で処方されてるんだもん(笑)

それでも他に処方された錠剤はまったく効果を実感できず。
困ったぽぺこはふっと思い出す。

以前、咳に苦しんだ時にS医師から「山で困るだろうから」と多めにもらったことを。
そうそう、もらった。
で、ぽぺこハウス用に置いておいたはず。


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捜索開始!
あっちこちひっくり返して。
ぽぺこがストックしそうな場所を物色すると「あったーっ」

大嫌いな粉薬。
だから奥の方へ片付けたんだけど(笑)
オブラートも一緒に入っていて一安心。

で、その薬に変えてみた。
効く。
咳込む回数が減った。

が、効用時間が5~6時間で、その後はリピート。
その時はシロップを飲んでしのいだ。


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夜は寝る直前に飲み、なるべく眠れるように配慮。
でも、どうしても2~3時間間隔で咳込む。

ま、それでも2時間を2回眠れてると思えば、以前よりはまし。


だいぶ咳と付きあうことに慣れてきたが、緊急事態だっ
シロップの残量が残りわずか。
簡単に服用できない事態だっ

急いで市販で売ってないか、ネットで検索するが、同じものはないらしい。

こんな時は!
ぽぺこ専属薬剤師に勝手に任命した友に緊急コール。
この現状を打破するために、アドバイスをもらう。


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ふむーっ 納得。
薬との駆け引き、もうしばらく続くってことか。
明日、もう一度近くの病院へ行ってシロップをもらおうかなぁ。
まさか、あのシロップをこんなに愛おしく大切に思うようになるとは。
そこで処方された薬も、ぽぺこの現状を救ってくれるようだし。


はぁ・・・
副作用に付きあうのも疲れるし・・・
もう、薬はこりごりなのに・・・


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早く治ってくれよーーーっ

そんな感じでシロップに翻弄され、疲労困憊中のぽぺこ。
と、しっぽに絡んだボールをやっと取ることができ、したり顔のニコ。

けっ
せっかく静かにボールと戯れてくれてラクだったのにっ
またしっぽにボール絡ませるぞっ(笑)
ダメだっ
このところ、ほとんど眠れず。


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咳が止まらない。
蕁麻疹の薬をちゃんと飲んでるんだけど。
残り数日分しかないし。

夜中も苦しくて何度か起きるが、明け方がピーク。

喉を潤したらちょっとは違うかと思い、ヴィックスドロップを口の中へ。
でも、あまりにも眠いから口に含んだだけでコックリコックリ。
また咳込んで、口の中のドロップを融かす。

日中も苦しいし、諦めて病院へ。


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寒気もしなければ熱もない。
ただ咳が止まらないだけだったから、近くの病院へ。

ここのところの経緯を話した。
苦い表情をし「いつもの病院へ行った方がいいのでは」と。

そうくると思った!
でも、たしかS医師は早めの夏休みをとると言っていたし。
たかが咳だし。

「では薬を出しますが、苦しかったり熱がでたりしたらすぐにそちらの病院へ行ってください」と。
「はい」とお返事。

ふーっ
よかったぁーっ
これで咳が止まってくれれば!

そうそう、久しぶりにもらったぁ-っ


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咳止めのシロップとトローチ。
子供の頃、トローチに憧れてたんだよねーっ
咳で喉が痛いって言ったって、もらえなかったんだよね。
頑固じいさん先生だったから「ぜんそくには効かんっ」て怒ってた(笑)

ちょっと楽しみ!
でも、シロップは微妙だなぁ・・・
「どんな味?」て薬剤師に聞いたら「甘苦いといいますか・・・」って。

けっ
中途半端は嫌いだっ
でも、これで咳が止まるなら我慢するしかないけど。


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でもさっ
なんだかシロップって、子供用って感じが・・・
『薬が飲めません』って顔に書いてあったのかなぁ。
気のせいだ、よね(笑)


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ニコ、目ざといわっ
スダレ前髪から、よく見えるよっ
あぁーあっ


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気が緩み過ぎたのか。
咳が止まらなくなってしまった・・・

週末に山へ移動したんだけど。
熱は出てないし、今さら戻って病院へ行く気はしないし。

ま、いつもの咳だしなっ


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この咳の時、処方してもらう薬と、今回の蕁麻疹の薬に同じものが。
この薬飲んでても止まらないなら諦めて病院へ行こうかなぁ。


そうそう。
この薬の副作用の眠気。
他の薬の副作用の眠気は感じたことないんだけど、この薬だけはどうしても負けてしまう。


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夜寝る前に服用し、30分後にはグーピーグーピー。

お風呂上りに薬を飲むんだけど、寝るまでにあれこれしてるとすぐにタイムリミットが。
顔を掻きすぎてガッサガサになっちゃったからクリームを塗らなきゃねっ

蓋をあけ、手に取り、顔につける・・・

あっ・・・


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やっちゃったぁーーーっ

眼鏡かけたままだった・・・
もちろん眼鏡はクリームでくもり、役立たず。
眼鏡を拭くティッシュを探すのにも一苦労。


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なんだか、とってもかわいそうに思えるよ、自分が(笑)
月曜日はぽぺこの病院の日。


血液検査してからの診察。
結果はいい感じ。
前回に比べたら下がってきていなかった。

でも、困ったことも。
おもに顔、首、耳が痒くて。
掻きだしたらどこもかしこも痒くって。


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診察の際、首や顔をみて
「あぁーあっ 掻いちゃーだめでしょっ」S医師。
「だって痒いんだもんっ」

さんざん、犬たちが掻いてたら「掻いちゃダメだっ」て言うくせにね(笑)

「なにか変わったことあった?」
「ううんっ とくに変なモノなんて食べてないし」
「じゃー、蕁麻疹ね」
「へっ?」
「あるのよ、こういうこと、緊張感から解放されてばーっと出るってことが」
「抗がん剤が終わって、緊張感がなくなったからかぁ」


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『気』ってすごいね。
こんなに反映するなんて、思ってもみなかったよっ


そして、火曜日は犬たちの狂犬病&一年一度の血液検査と触診等。
血液検査の結果は後日ですが。
ウィリー26キロ、ダイゴも26キロ、イチロが20キロ、ニコ16キロ。
大した増減もなく、異常なし。

健康が一番だっ


我が家でチェックを受けていないのがボス。
前年度は先延ばしにしてたら健康診断の封書を失くしてしまい、受けれず。
今年度分が届き、「さっさと行かないと」と言っていたけど。


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「申し込んだの?」
「あっ 忘れてた」
「戻る前に行くんじゃーなかったの?」
「・・・次回にする」

やっぱりねっ
きっとこのまま日程決めずに秋がきて、冬頃には申込書がないって騒ぐんだよっ

しーらないっ


そして昨夜。
楽しみにしていた全仏男子ベスト4を決める大切な試合。


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蕁麻疹の薬がぁーーーっ

飲み始めたらちょっとづつラクになってきたんだけど、副作用で眠くて。
飲まなきゃー痒いし、飲んだら眠いし。

きぃーーーっ

早く良くなりたいから薬を飲みましたよっ
ちゃんと。

目を大きく開けて、生放送を『気合』で観ていたけど、第4ゲームでギブアップ。
はぁ・・・
最後まで観たかったぁ・・・


小さなことは乗り越えられないぽぺこ。
なんともザンネンだっ