今日の○○

フィクション?ノンフィクション?

京都から帰った翌朝。

いつものようにダイゴとウィリーを連れて朝の散歩へ。
冷えた朝の空気を思いっきり吸い込んで・・・

んっんんーっ


150223-1.jpg


ダイゴがウ〇チをした。

けっ
せっかく気持ちよく深呼吸したのに、台無しだっ

それからしばらく歩くとまた屈みこんだ。
柔らかいわけではないんだけど。
結局、朝だけで3回も立派なウ〇チをした。

前日の夕方はボスが散歩へ行った。
4匹一度に連れて行ってたみたいだから、遠慮して出しきってなかったのかも。
すっきりできてよかったね、なんてダイゴに話しかける。

でも、ウィリーは1度だけ。
まぁ、ぽぺこがいない間もご飯のボイコットはしてたようだから。
そんなに蓄積されてなかったのかも。


150223-2.jpg


朝食の準備をし、犬に配る。
ところがウィリーが食べようとしない。
大好きな鶏肉も入れてあるのに、まったく興味を示さず。
いつもの気まぐれかぁーっ

「ねぇ、ダイゴのウ〇チ多くなかった?」とボス。
「うん、今朝は3回もして、それも全部てんこ盛りでびっくり」
「やっぱりねーっ」
「んん?」
「あのさ、ご飯あげ過ぎたんだよね」
「はぁ??ちゃんと紙に書いて貼ってあったでしょ」
「その通りに入れたんだけど、器の底が見えてるから、なんか少なく感じちゃって」
「でっ」
「ドライフードを増やしてあげた、それと鶏肉も残ってたから倍増したーっ」
「なにやってるのよっ」


150223-3.jpg


通りでダイゴのウ〇チが多いわけだっ
ウィリーが食べないのにも納得。
それにしても、シープドッグには胃もたれってないのかねっ

夕方はウィリーとニコを連れて長距離散歩。
散歩中、ニコはまだ3回もした。
それもてんこ盛り。

「ニコはね、ウィリーが食べるの遅いから手伝ってた」
「手伝うってどういうことよっ」
「ちょっと目を放したらウィリーの器に顔をつっこんで食べてたんだよねっ
 ウィリーが譲るから悪いんだよっ さっさと食べればいいのにっ」


150223-4.jpg


そういう問題じゃーないんだけどさっ
頭イテーっ
ちょっとぷんぷくりんになってきたニコのダイエットが水の泡だーっ

こんなんで、大丈夫なのだろうか・・・
不安が頭をよぎる。


写真はボスがおっさん組の散歩へ行ったときの。
イチロが喜んで跳んできて・・・


150223-5.jpg


ボス撃沈(笑)