今日の○○

フィクション?ノンフィクション?

ボスハウスに着いて、バッタバタッ

掃除して、片付けて。
犬のご飯も手配して、準備して。


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当分は気持ち悪くて食べれなくなるだろうから、食べたいものを。
一番食べたいのは生牡蠣。
トゥルッと!
まぁ、なかったら牡蠣フライでもいいんだけどっ

なぁーんて思って、ワクワクしながら外食へ。
メニューにも看板のおすすめメニューにも牡蠣の文字がないっ
もうシーズンが終わったって・・・
そんなぁーーーっ


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そういえば、デパ地下の惣菜で牡蠣フライってあったっけ。
もしかしたらまだ販売してるかも。

翌日、ささっとデパ地下へ。
あったよ、あったぁーーーっ

いつもそこの牡蠣フライは小ぶり。
ぽぺこの親指ぐらいかなぁ。

食べおさめだーっ
一人10粒として、二人だから20粒。

「20粒お願いします」と販売員に伝える。
「えっ 2・・・20グラムですね」
「違いますっ 20粒ですっ」
「はっ はい 20粒ですね」


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待っていたら、大きなボウルのような入れ物に山の牡蠣フライ。

あっ・・・

ちょうどショーケースの前におばさんがいて、牡蠣フライがちゃんと見えなかった。
でも、牡蠣フライがあることを確認できたから注文したんだけど。
大きさまで確認してなかった。

いつもよりも大粒の牡蠣フライだった・・・


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定食4人前分の牡蠣フライを並べた。
「こんなに大きいとは思わなくてさっ」
いつもなら「しっかり見ないで買うからこんなことになるんだっ」と一喝。
覚悟してたんだけど。
「いいじゃんっ もう食べおさめなんでしょ。
 見るのもイヤって思うようにぜーんぶ食べろよ」とボス。

あらっ
優しい反応でちょっと肩すかし気味。

んん・・・
一人で全部は無理だぁーーーっ


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よって、回数を分けて食べ、ボスが自分の分もぽぺこのお皿に乗せようとした。
「もうムリっ」と返却。
もう当分食べたくない(笑)

あと1日。
明日はなに食べよっかなぁ。