今日の○○

フィクション?ノンフィクション?

三日間、ちゃんと抗生剤を飲み。
四日目、咳がぴたりとやんだ。

うっひょひょーいっ

午前中、サボっていた掃除・片付けをし、身体も家もすっきり。
はぁーっ 清々しいぃーっ

午後は犬たちと遊んで。


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そのあとは、録画して観ていなかった『Dr.倫太郎』を鑑賞。


そして夕方。
最近太り始めたボスが、ダイエットのために走り始めると言っていたんだけど。
まったく行く気配がないと思ったら、寝ぼけ眼で現れた。
「風邪ひくかもしれない」と。
「えっ?具合悪いの?」
「怠くて体に力が入らない、さっきまで寝てたんだ」と言いだした。

もしかして、移ったのでは・・・

心配になり、様子を見に行く。
「どう?体調悪いんじゃー夕ご飯いらない?」
「いやっ 食欲はある」と言うではないか。
「だって怠いんでしょ」
「うーん」
「もしかして、眠かっただけ?」

その質問に返答はなく、「お腹空いたぁー」とお菓子を食べだすボス。

「マイコ、移しちゃったかと思って心配したのにっ」
「大丈夫、おまえからのウィルスは門前払いされるようプログラミングされてるから」だって。


けっ
〇〇は風邪ひかないっていうものねーっ