今日の○○

フィクション?ノンフィクション?

昨日。


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ダイゴの脚も隠れてしまうほどの雪。


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このカッパ。
朝、買ったことすら忘れ、服を着せて遊んだら後始末はとんでもないことに…

午後は思い出して着せたらラクチンだっ
足先だけ拭けばいいんだもん。

でもね…


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問題なのは脚長のアフガンたちだっ
露出度が高く、雪玉率が高い。

ま、着てないよりは全然マシさっ


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そして本日。

雨に変わって雪が固まりだし、雪玉はつかなくなった。
ふーっ


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そうそう、カッパで珍事件が。

「ダイゴのケツにウ○チ付いてないかぁ」
と叫ぶボス。

自分で見ればいいじゃんと思いながら覗き込んでみた。
が、外見からは認識できない。
付いていたとしたらダイゴは気になって座り込むが、のん気に走り回っていた。

で、ほっといた。

気が済むまで遊ばせ、足を拭き家の中に入れることに。

「おいっ カッパの中だーーーっ」


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なにを騒いでいるのかと思ったら…

カッパを脱がせようと足を持ったら左後ろ側にムニュっとした感触が。
漂うあの臭い。
覗い見てたら袋状になった脚の部分にウ○チが収まっていたそうな。
わからずに握ってしまったボス。
その片付けをぽぺこにしろと騒いでいるのだっ

けっ
なんでぽぺがしなきゃなんだよーーーっ

ダイゴを捕まえ、カッパを脱がせたら脚にはぷーらぷらウ○チ玉が実っていた。
4粒。
ボスが握ったおかげで毛に絡みついて。
ブドウのような、イチゴのような。


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この嬉しそうに走り回るダイゴの左後ろ脚には…

ひーーーっ
寄るなーーーっ

と言いたいところだが、そんなこととは知らずに仲良くしてしまった…


あ゛ーーーぁっ