今日の○○

フィクション?ノンフィクション?

その後のブルーはと。

やはり、マイナスポイントが増えていってる気がする。
何かの催促鳴きもほとんどなく、ずっとうつらうつら。

朝ご飯はほとんど食べなくなった。
昼と夜ご飯は食べる。
用足しの催促回数も減り、寝返りの要求も減った。
が、身体が熱いことを訴える鼻鳴きはする。
寝返りをうたせ、保冷剤を入れ替える。

昨日は朝、用足しの催促鳴きで外に運び出す。
シッコが出てたかと思ったら、柔らかいウンチも出てきちゃって。
で終わったと思って運んでいたら、シッコがぼたぼた落ちてくるし。
その後、ぐったり、ご飯も食べずに寝てるブルー。
何度目かの覚悟をしたが、昼にはご飯を食べて驚かされる。

出血量は減らない。
それなのに、まだ意識があるってすごいよっ
羨ましい、立派な骨髄だ。


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他4匹はいつも通り。
ボール争奪戦だの、レスリングだの。
毎日元気に走り回ってます。
1匹は相変わらずハシビロコウ街道まっしぐらだけどね。


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ぽぺこは度重なる『覚悟』やら、なにやらで胃痛が始まった。
医師に胃薬や咳止めはあらかじめもらっているので、それ飲んで。

でも、どうもすっきり治まらないから大好きな珈琲も我慢しようかと。


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ボスが言った。
「オレが羨ましいだろ」と。
どんなことがあっても強靭な精神と胃袋のおかげでまったく支障がでないボス。

「羨ましいよ、どんな状況でもたっくさん食べられる胃袋が欲しいに決まってるじゃんっ
 逆にボスはぽぺこのこと羨ましい?」と質問返し。
「なんでだっ」
「えっ?」
「そんな面倒なもんっ 絶対にいらんっ」
「ダイエットしなくても済むよ」
「それでもいらんっ そんな面倒な性格は願い下げだっ」

けっ
こっちだって、図太い神経でぶんぶく太るくらいなら、今のままで結構ですっ